メンテナンス・サポート体制メンテナンス・サポート体制

MAINTENANCE & SUPPORTメンテナンス・サポート体制

MAINTENANCE
&SUPPORT

長年愛用頂いております
株式会社プレス技術研究所製品の修理について

弊社製品の修理については、故障個所の詳細と製品名及び製造番号を
お知らせ頂くことで部品の作成などの対応をさせて頂きます。

この修理及び部品作成の依頼の際は、以下の情報をお知らせください。

  • ●製品名:型式
  • ●製造番号:設備の銘鈑にあります製造番号(4桁もしくは8桁の数字)
  • ●故障箇所の詳細
保守について1

※赤丸のどちらか、もしくは両方にQ-xxxxと4ケタの数字が刻印されていませんでしょうか?

保守について2

上記の銘鈑の場合、
製品名:QW-5004
製造番号:18071234(下4桁の1234で構いません)となります。

場合によっては、出張調査も必要になる場合がありますが、それぞれ見積提出させて頂きます。

お客様設置場所で修理交換可能な場合は、弊社のサービス部門が訪問し、対応することも可能です。

オーバーホールや、現地修理が困難なものは、弊社に送って頂き、弊社の工場で調査、修理になる可能性もあります。
この際の設備の弊社への搬入は、クレーンによる受取のみ対応可能なため2トン(最大でも4t程度)の平車(屋根なしトラック)での輸送でお願いします。
屋内クレーンのため、屋根付きトラックや、ガルウイング車では受け取りができません。

不明瞭な場合は、一度ご相談ください。

プレス技術研究所は創業60年以上になり、お客様には20〜30年以上の弊社の製品の使用を頂いているケースは少なくありません。
しかしながら、部品の入手性や、弊社の図面管理の問題、制作時の制作が弊社の昔の協力会社であった場合などで、図面がなかったり、紛失している場合があります。
修理対応したいのですが、基本的に製造後15年を経過したもの、15年以内でも図面がないものについては、修理対応不可とさせて頂いております。

※もし、弊社に図面があり、具体的な部品を特定を頂ける場合は可能な限り対応します。

修理・メンテナンスに関するお問い合わせ窓口
株式会社 プレス技術研究所

Tel:06-6911-1191  
Fax:06-6911-1344  
E-mail:info@press-giken.co.jp

受付時間:月曜日~金曜日 9:00~17:00(土曜・日曜・祝日、1月1日および弊社指定休日を除く)

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